歯ぐきの腫れや出血で
お悩みなら歯周病治療

「歯ぐきから血が出る」「歯がグラグラする」といった症状はありませんか。 歯周病は、歯ぐきや歯を支える周りの組織が細菌によって炎症を起こす疾患です。
放置して進行すると顎の骨を溶かし、最終的には歯を失うだけでなく、細菌が体内に入ることで誤嚥性肺炎や糖尿病、心疾患、脳梗塞、認知症などの重篤な病気を引き起こすこともあります。
当院では、患者さまのお悩みや症状に合わせた適切な歯周病治療とケアをご提案いたします。
自宅でできる
歯周病セルフチェック
以下の症状が一つでもある場合、自覚症状のないまま歯周病が進行している可能性があります。
気になる項目がございましたら、放置せずお気軽に当院へご相談ください。
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歯を磨いたときや固いものを食べたとき、歯ぐきから出血する
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歯肉がはれている
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指で歯をさわるとグラグラ動く感じがする
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歯と歯の間によく食べものが挟まる
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歯が長くなったような感じがする
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歯ぐきが赤く、
歯磨きをすると歯ぐきが痛い -
冷たいものを飲むと、
むし歯でもないのにしみる -
口臭が気になる
当院の歯周病治療
歯周基本治療を中心に診療を行っています。歯周病治療は、継続して歯のメンテナンスを行うことが大切ですので、ご予約を取ってお越しください。
当院は女性歯科医師の院長をはじめ、スタッフが同じ女性の立場から、デリケートなお悩みにも寄り添った丁寧なカウンセリングを行います。
また、キッズスペースやおむつ交換台などもご用意しています。産前や産後の女性も、通いやすい駅チカの歯科医院です。
歯周病について知っておきたいこと
なぜ歯周病になるの?
どうやって予防する?
歯周基本治療を中心に診療を行っています。
歯周病治療は、継続して歯のメンテナンスを行うことが大切ですので、ご予約を取ってお越しください。
当院は女性歯科医師の院長をはじめ、スタッフが同じ女性の立場から、デリケートなお悩みにも寄り添った丁寧なカウンセリングを行います。
また、キッズスペースやおむつ交換台などもご用意しています。産前や産後の女性も、通いやすい駅チカの歯科医院です。
女性には歯周病に
かかりやすい時期がある?
女性は思春期や妊娠期、更年期など女性ホルモンの変化によって、歯ぐきの腫れや歯周病リスクが高まりやすい時期が何度も訪れます。
当院では、妊娠性歯肉炎やドライマウス等のお悩みにも対応しています。デリケートな時期の歯科受診も気軽にご相談ください。
歯周病治療のご相談は
大森のれいな歯科まで

歯ぐきの腫れや歯の動揺が見られる方は、JR大森駅から徒歩4分のれいな歯科までご相談ください。 患者さまがこれからの人生を豊かな笑顔で過ごせるよう、スタッフ一同サポートいたします。
妊娠中の方や糖尿病の方は、歯周病になるリスクが高い傾向にあります。しばらく歯医者に行っていない方は、この機会に定期検診の受診をおすすめします。



